男性が風俗店で働くための絶対的ルール

私は男性ですが以前、風俗店で働いていたことがあります。
と言っても、当然、お客さんに直接奉仕する役割ではなく、お店の受付として働いていました。
もともと自分が長年の間、風俗に通い詰めていたこともあって、好きなことを仕事にしたいということが、
風俗店での勤務の始まりでした。
風俗店で仕事をするということは、ある種、堅気の世界から縁を切って、アウトローな世界へ足を踏み入れるというイメージがあり、自分の中で決心が揺らぐようなこともありました。
しかし実際に入店し働いてみると、特段に一般社会と常識が外れるようなことはありませんでした。
ただ、一つ痛感したのは、やはり風俗店という一つの社会の中では、男性従業員は底辺の存在であるということでした。
お店の女の子たちが自分の体を切り売りして儲けをあげているわけであり、そのおこぼれとして給料をもらうわけですから当然です。
なので、私はいかにすれば、女の子たちの負担がより少なくなるかを念頭において働いていました。
例えば、粘着質なお客の来店の際は、プレイ時間を絶対に延長することのないよう、女の子の部屋に連絡を入れたり、
各女の子のNG客については、絶対に頭から漏れることの無いよう徹底的に覚えたりしました。
また女の子の送迎の際は、少しでもゆっくりしてもらえるように細心の注意をもって車の運転を心がけました。
そんな中、私はお店の女の子に恋をしてしまいました。
風俗店に働いている以上、あってはならないことです。
そういった自分の気持ちに気づいた際にすぐに仕事を辞めるべきでした。
それなのに私は少しでも彼女のそばに居たいと思って、仕事を続けました。
今から考えると、もう毎日が拷問のようでした。
というのも、自分の好きな女の子が男性客の前で一糸まとわぬ姿をさらし、体を重ね合っているのです。
それを考えるだけで全く眠れない毎日が続きました。
そういった経験から私が言えることは、男性従業員の方は絶対にお店の女の子に惚れてはいけないということです。
それが男性が風俗店で働く絶対的ルールと言っていいでしょう。

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